キャバクラ体験記補足(敬語で)

 

続きを書く前に、お知らせしなければなりません。
わたくし、ガラにもなくヘコんでます。
先日、母親が私の住む家にお掃除に来ました。
ありがたいもんです。
しかしそのとき、うかつにも隠し忘れたものがありました。
エロ本ではありません。
その名前は、「ベストフレンド」
自分を慰めちゃうアワビにも似たグッズです。
こういったものは常用しているわけでは全くないのですが、たまたまビデオボックスのオプションを持ち帰って忘れていたのです。
うかつでした。

もう、結婚してもいい年なのに。

などという言葉はかなりイタイものがありましたが、

スポンジにローションを付けたものがお前の恋人か。

というサビの利いた言葉でなかっただけマシかもしれません。

っていうか、アンタが俺を生んだんだぞ。
アンタの息子じゃなければ、俺だって今ごろ彼女作って楽しくネンゴロになってたっておかしくないんだぞ。

などとは言えず、ただただ反省しきりの2×歳の夏でした。
夏なのにマジで震えるほど寒かったです。。

 

本日の結果(キャバクラとは関係ないが)

投資額    1,000円(ビデオボックス代)
回収額 −100,000円(精神的なダメージ)
収支  −101,000円

 

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