キャバクラ体験談(投稿編5)
Zさんからの投稿です。
2000年も終わろうとしている頃、取引先を連れて六本木に 繰り出した時の事でした。
1件目は六本木で25年のフィリピンクラブでした。
確かに長年やっているというだけあって美人揃いでした。
隣に座る女性は全て私の太股に手をおき、耳元で囁き口撃です 。
この店はそういう店なんだと思っておりましたが、店を出てすぐ上司から、「やっぱりモテるなぁ」と言われました。
以前からモテるんじゃないかな?とは思っていたのですが外国人とそんな風に接する機会も少なかったので確証はありませんでした。
2件目もやはり外国人が沢山いる店でした。
この店は別途5千円払うと、地下の個室でプライベートダンスなるものをしてくれます。
私の隣にはブラジルの可愛らしい女性が座りました。
日本語と英語が混ざり合いながらの歓談でしたが上司が「彼はスペイン語話せるよ」と言ったが最後、
隣の女性はスペイン語のみで話してきました。
独学で自信がなかったのですが、普通に通じてしまい彼女は私に「日本人男性が好きで、できれば結婚したい」と終始話しておりました。
そして気がつくとプライベートダンスしてました。
外国人とキスするのは初めてではありませんでしたが、南米女性は情熱的でDキスだけで勃起しました。
彼女はおもむろにズボンのジッパーを下げ、サービスには無いはずのFをしてくれました。
痛いほどギンギンだったのも手伝って
-校内写生-
教えてと言われたので、携帯番号を教えました。
翌日には電話があり「今日は店を休む、だから会おう」と言われましたが、私には外国人を空港まで送る任務がありましたので 、
断ろうとしたが、「空港から来ればイイでしょ」
と片言の日本語で言われて彼女の住む麻布まで行きました。
適当な店を探して食事をした後、彼女の部屋に招かれたので伺いました。
英語、日本語、スペイン語が入り乱れながら、話をしている内に服を脱がされて気がついた時には生セックスしてました。
これで結婚をせがまれても困るので外に出しました。
その後、店には行かず何度もセックスさせて貰いました。
彼女はブラジルに帰る事となり、関係は終わりました。
HIV抗体検査を受けましたが陰性でした。
数ヶ月後の真夜中、携帯が鳴りでてみると彼女で、ブラジルで私に良く似た日系ブラジル人と結婚するとの報告の電話でした。
あの腰使いと舌使いを思い出すと、少しだけ後悔しましたが、今は幸せになっている事を願うばかりです。
キャバクラ独眼鉄:うーん。インターナショナルで、羨ましい話ですねえ。。ちなみに、俺もHIV抗体検査は無駄に受けたことありますが、あれはドキドキでしたね。