キャバクラ体験談(投稿編1)

 

このサイトのBBSを盛り上げてくれる次元大介氏からの投稿です。


独眼鉄殿、
随分と思い切った企画を立てたモンだな!
俺がまだ、駆け出しのヒヨっ子だった頃の話だ。

俺はランパブや、適当なキャバクラには行った事があったがハマるまでに至らなかったんだな.......

俺はキャバクラっつーか、オネーチャンの居る飲み屋は好きじゃ無かったんだが、俺の相棒ルパンに誘われて行ったクラブで初
打席でホームランってわけよ.....

初めてやったパチンコで50万くらい稼いだみてーなモンだよ。
浅はかだった俺はそんなモンだと思いキャバクラにハマって行った。

その頃の俺には資金が無い。
貯金も当然無い。
あるのは多少の体力とコンバットマグナムだけだ!

ニヒルを気取ってる時の俺は年上のオネーサン達には人気があるって事を発見した。

俺の隣についた“カオリ”って女を口説いた訳でも無いが、
新興宗教まがいの巧みな話術で『お前みたいな女の事は分かってる』ってな感じのトークをした。
これは前にも話したと思うが、2回目には携帯も自宅もゲット。
3回目には、

次元: 『俺はもう帰るぜ!』
カオリ:『私も帰るから待ってて』

意地悪な俺は
次元: 『イヤだね、お前仕事だろ!ちゃんとヤレよ!』
カオリ:『待っててよー(半べそ)』

こんな感じでお持ち帰られて食べられてしまった。

その後も店に行けば、客のアフターはバックレて半ばヒモ化した俺を連れて歩いてたよ!

まぁ、これだけ聞くと自慢話にしか聞こえないだろうがな、その頃俺には妻が居た。なんとカオリの本名は妻と同じ漢字で同じ名前だったのさ!

この話は未だにルパンに笑われる!


キャバクラ独眼鉄:

...。モテ過ぎです。同じ人間なのにこうも違うものでしょうか。
まあ、それはそうと、クリスマスにエロDVD3本も贈ってくれてありがとうございます。

 


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