独眼的一言集

 

 

 

思いきって、自分が世界で一番の幸運な人間だと結論づけてみるのは、どうでしょうか

 

 

 

俺の理性は揺らがない。絶えず揺らいでいるのが理性というものだからだ。

 

 

 

俺は挫折を知らない。挫折が俺を熟知しているだけだ。

 

 

 

今や俺にとって言葉は、手段ではなく、目的である。

 

 

 

「どう死ぬか」とは、「どう生きるか」だ。

 

 

 

私にはアナタを好きになる資格はないけど、嫌いになる資格は十二分にあるわ

 

 

 

虚言癖の哲学者の言う「真実はリアルではなく幻想の中にこそある」という格言

 

 

 

 

絶望にも二種類ある。出来損ないの絶望と完成された絶望だ。 

 

 

 

 

お前の人生を一言で言い表わすと、「がっかり」って感じだな。

 

 


とびきり素敵な終末を願おう!

 

 

 


モテる男には理由がある。しかし、モテない男に理由はない。

 

 

 


逆も真なり。真も逆なり。

 

 

 


せっかくなんで、あなたを馬鹿にしとくわ。

 

 

 


言葉には限界がない。限界が言葉である。

 

 

 


安心して愛されておくれ。愛に溺れて死んだ人はいないから。

 

 

 


勝つまで負け続けろ。

 

 

 


君のことは満場一致で無視することになったから、よろしく。

 

 

 


そっちへ行っても、あっちへ行っても何もないけど、こっちへ来ても何もないよ。

 

 

 


孤独は共感できない。なぜなら、共感された孤独はその意味を失うから。

 

 

 


「大丈夫よ。あなたはいつだって独りだったじゃない。これからも独りで頑張れるわ。きっと」

 

 

 

 

目を醒ませ。出ないと死ぬぞ。

 

 

 

 

あなたのことは、どちらと言えば、嫌いだわ。

 

 


だから結局何がいいたいの?